最終回ネタバレ

韓国ドラマ|いとしのクム・サウォルのネタバレや最終回の結末!あらすじや感想も

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2015年9月5日から2016年2月28日に韓国で放送された韓国ドラマ『いとしのクム・サウォル』。

マイコ
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今作は2013年に放送された時代劇『奇皇后』で一躍人気女優となったペク・ジニさんが主演に抜擢されたんだよ!

そんな話題の作品がなんと5月26日(火)からWOWOWで毎週月曜日から金曜日の午前7時より放送スタートします!!

『いとしのクム・サウォル』は、韓国ドラマ界の演技大賞5冠を達成しただけではなく、最高視聴率36.4%というとんでもない数字を叩き出した事でも話題の作品なんです。

ハナ
ハナ
今作は親たちの欲望と因縁により運命を翻弄される若者たちの夢と愛、復讐、そして家族の絆をドラマチックな展開で描いた恋愛要素タップルなサクセスストーリーなの!

そんな韓国ドラマ『いとしのクム・サウォル』の内容や最終回の結末、気になりますよね?

そこで今回は韓国ドラマ『いとしのクム・サウォル』の「ネタバレと感想は?」と「最終回の結末はどうなるの?」について詳しくご紹介しますね♪

いとしのクム・サウォル』のあらすじ

クム・サウォルが生まれる前の話―。

サウォルの母シン・ドゥゲはポグム建設の社長令嬢で、家族幸せに過ごしていた。

父の一番弟子の建築士オ・ミノとの結婚式当日、父とミノによる一大プロジェクトが失敗。

父は倒れ、ミノは逮捕されてしまう。

結婚は白紙に戻り、傷心のドゥゲを救ってくれたのはミノのライバル、カン・マヌだった。

マヌと結婚したドゥゲだったが、ミノに再会し、すべてはマヌの策略だったと知る。

ドゥゲはミノとの一夜限りの関係でできた娘サウォルをひそかに産み、施設へ預けカン家への復讐を誓うのだった。

出生の秘密を知らないまま成長したサウォル。

サウォルは、養護施設で共に育ったヘサンと共にミノに引き取られ、2人は建築業界で働きだす。

そして2人はポグム建設の後継者でマヌと前妻の息子チャンビンと出会い、運命の歯車が動き出す…。

ペク・ジニさんは、養護施設出身の女性、クム・サウォル役を熱演♪

そんな彼女の母であるドゥゲはポグム建設という大企業の社長を務める男性の娘で、裕福な家庭で暮らしていました。

その後ドゥゲは、父親の愛弟子だったミノと結婚する事になります。

しかし、ミノとの結婚式当日に予想外の悲劇に襲われることに!

なんとポグム建設が関わっていた事業計画が大失敗に終わった事で、ショックを受けた父が倒れ、ミノも警察に逮捕されてしまったのです。

そのためドゥゲとミノとの結婚が破談になってしまいました。

そのことがきっかけで、ドゥゲは心に大きな傷を負います。

それでもドゥゲは、心優しいマヌに出会った事で気を取り直し、自分を助けてくれたマヌと結婚することに!

しかし、ドゥゲはポグム建設の事業計画失敗はマヌが仕掛けた罠だった事をミノから告げられるのです。

後に、ドゥゲはミノとの間に1人の子供を授かる事になり、その子供こそが今作のヒロインであるクム・サウォルだったことが判明!!

ヒロインであるクム・サウォルは自分の両親のことはもちろんのこと、生まれる時に起こった事件のことまでは知らずに黄金園という名の養護施設で暮らしていました。

そんなクム・サウォルでしたが、突然現れたミノに連れられ、ミノの娘であるヘサンと一緒に建築会社で働く事になり・・・。

クム・サウォルの周囲にいる悪役2人が最終的にどんな結末を迎えるのか、気になる方は最終回まで1話も逃さずにご覧くださいね♪

ドラマの感想は?

「『いとしのクム・サウォル』の評判はどうなの?」と思うあなたに、『いとしのクム・サウォル』の感想評判を紹介します。

独特の世界観で勧善懲悪の展開がとてもスカッとする。

韓流の時代劇が好きなんだけど久々に現代劇で面白い

などの、『いとしのクム・サウォル』対して物語が進むにつれ衝撃な展開になっていくのにハマったと絶賛するような声が多く上がっていました。

ここから先は最終回のネタバレです!

ネタバレ前にやっぱりドラマが見たい!という場合は、こちらも是非チェックして見てくださいね♪

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最終回の結末は?※ネタバレ注意※

ドゥゲがある建築現場を訪れた際、頭上に落ちてきた落下物からチャンビンをかばったことで、重傷を負ってしまいます。

そのことがきっかけでドゥゲは病院で、「一生歩けなくなるかもしれない…」という残酷すぎる診断を受けてしまうことに!

それでも懸命なリハビリの結果、自力で歩けるようになりました。

一方、放火罪などの罪が全て明らかになったマヌは、これまでの過ちを全て認め、ドゥゲに謝罪。

マヌは、ヘサンと同じく懲役5年という判決をそのまま受け入れるのです。

それから5年後。

クム・サウォルは保育園のオーナーなり、ドゥゲはポグム建設のCEOに就任します。

5年の刑期を終えたマヌとヘサンは、0からやり直すことを決意!!

最終的に、クム・サウォルとシン・ドゥゲが再会し、2人が抱き合いながら親子である事を再確認する姿が描かれ幕を閉じました。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ペク・ジニさんの主演ドラマいとしのクム・サウォル

サウォルとヘサンは、生まれたときから養護施設に育ち、同じ境遇で育ってきたはずなのに、正反対の性格に「なんでこんなことをするの?」と見ているとツッコミたくなること間違いなし!

自分の目的のために手段を選ばないヘサンと、どこまでもピュアな心を持つサウォルの2人の生き方の違いに注目しながらご覧ください。

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